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銀鏡神楽(しろみかぐら)

銀鏡神楽1

銀鏡神社の大祭にて徹夜で舞い続けられる神楽。

国指定重要無形民俗文化財

米良神楽は別名、銀鏡神楽とも呼ばれ、銀鏡神社の大祭で、12月14日の夕方から15日の朝にかけて徹夜で舞い続けられる神楽。

米良(銀鏡)神楽は鵜戸門流といわれ、天和(1681~1684)年間のころ、銀鏡の浜砂淡路守重賢が鵜戸山道場に出仕して、現在の米良(銀鏡)神楽にある「鵜戸神楽」「鵜戸鬼神」などの番付を習得したと伝えられています。

銀鏡神社大祭は12月12日~16日の5日間取り行われます。

所在地 西都市大字銀鏡 銀鏡神社
開催日・見ごろ 12月14日の夕方から15日の朝
(銀鏡神社大祭は12月12日~16日)
駐車場 有 (神楽期間中)
その他 神楽期間中は隣接する銀鏡中学校が駐車場となります。
※大型バス不可

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