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西都古墳まつり たいまつ行列・炎の祭典 観覧時、撮影時のマナーについて(お願い)

更新日:2019年10月28日

西都古墳まつりは、おかげ様を持ちまして本年で第33回目を迎えました。皆様のご協力に深く感謝申し上げます。
一方、近年、一部の観客によるマナーが問題となっております。誰もが気持ちよくお祭りを楽しんでいただけるように、次の事項について改めまして皆様のご理解、ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

撮影スペースについて

撮影は撮影スペース(図面の赤色部分)からになります。会場スペースに入っての撮影は禁止です。
また、撮影スペース内であっても撮影の際は、周りの観客の観覧の妨げにならないようご注意ください。(頭上よりカメラを高く上げての撮影、割り込み、場所取りなど)
撮影スペース配置図

観覧スペースなどでの周りの方のご迷惑になるような撮影はご遠慮ください。

会場スタッフは常に安全に配慮しながら進行・運営しております。会場ごとに運営側の指示に従い、注意を受けた場合は速やかに従ってください。

  1. 荷物を放置しての場所取りは禁止です。長時間放置された荷物は本部の方で撤去します。
  2. 脚立、三脚の使用は禁止です。
  3. ドローン(無人航空機)を使用しての空中からの撮影は禁止です。
  4. 人が密集したエリアでは自撮り棒(金属棒の先端にスマートフォンなどを設置し、自分の姿を撮影できるようにする道具)の使用をご遠慮ください。また、観覧スペースから会場スペース内に向けて自撮り棒を出す行為は危険ですので禁止です。
  5. たいまつ行列行進中、進行を妨げるルート上での撮影は禁止です。また、沿道の畑に侵入し、花や作物を踏み荒らす行為も禁止します。
  6. 当委員会の許可を得ずに、営利を目的として写真や動画等を撮影し販売する行為を固く禁じております。
  7. 撮影者の過失による怪我や事故が発生した場合、本部では一切の責任を負いかねます。
  8. 会場の都合上、撮影スペースが限られておりますので、譲り合ってご覧いただきますようご協力をお願いいたします。

会場内においてルール・マナー違反行為を発見した場合は、会場スタッフより注意いたします。スタッフの指示に従っていただけない場合は、観覧スペース、撮影スペースからご退場いただくこともございます。
撮影ルール・マナーの徹底にご協力ください。

ルール・マナーを守り皆が楽しくすごせる祭りになるようご協力ください

西都古墳まつり実行委員会

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